個人番号に係る利用目的の変更について

2017年7月3日

株式会社東京スター銀行(以下「当行」といいます)は、個人情報の保護に関する法律第15条第2項および第18条第3項を踏まえ、当行の個人番号および個人番号をその内容に含む個人情報の利用目的を下記のとおり変更いたしますのでお知らせいたします。
なお、変更日は、預貯金口座への個人番号の付番が開始される2018年1月1日といたします。

【利用目的】
当行は、行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等により、お客さまの個人番号および個人番号をその内容に含む個人情報を、以下の業務以外の目的で利用いたしません。
  • 金融商品取引に関する口座開設の申請・届出事務
  • 金融商品取引に関する法定書類作成事務
  • 国外送金等取引に関する法定書類作成事務
  • 非課税貯蓄制度等の適用に関する事務
  • 財産形成非課税住宅・年金貯蓄申告書等作成事務
  • 譲渡性預金を譲渡した場合の法定書類作成事務
  • 預貯金口座付番に関する事務(新規追加)

以上