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Work Life Balance ワークライフバランスWork Life Balance ワークライフバランス

タイムマネジメントタイムマネジメント

当行の行員は、「やりがいのある仕事」と「充実した私生活」のバランスをとることを心がけています。そのための基本的な考え方は、「自分の時間は自分で管理する」ということです。自律したタイムマネジメントによる、メリハリのある仕事の進め方で、各行員はワークライフバランスの充実をはかっています。

選べる勤務形態選べる勤務形態

担当職務によってシフト勤務など、勤務形態に沿った働き方を定めています。
その他、ファミリーバランス(育児・介護等)に応じた短縮勤務があります。

休暇休暇

連続休暇

当行では、年次有給休暇を取得する上で、全行員が年度内に連続した5営業日の休暇取得を必須としています。
なお、幹部行員に対しては連続した10営業日の休暇取得を推奨しています。

特別有給休暇

年次有給休暇とは別に、有給にて結婚、出産、看護、療養等の休暇を取得することができます。
特別有給休暇は、年次有給休暇残日数とは別に、特別有給休暇の事由が発生する都度利用することができます。

特別有給休暇

年次有給休暇とは別に、有給にて結婚、出産、看護、療養等の休暇を取得することができます。
特別有給休暇は、年次有給休暇残日数とは別に、特別有給休暇の事由が発生する都度利用することができます。

CSRの取り組みCSRの取り組み

企業としての社会的責任を果たし、社会・お客さまとともに発展していくため、各種社会貢献活動に積極的に取り組んでいます。

ボランティア

東京スター銀行では、企業としての社会的責任を果たし、社会・お客さまとともに発展していくため、各種の社会貢献活動に積極的に取り組んでいます。
これらの活動を実施する際の指針となる基本方針として、「社会への貢献」「次世代を担う人材の育成」「ダイバーシティの推進と働きやすい職場環境の提供」の3項目を掲げています。

Career Path ダイバーシティ推進の取り組みCareer Path ダイバーシティ推進の取り組み

当行では、多様な人材がさまざまな考えのもと議論することを通じ、それぞれの能力が最大限に発揮できる組織文化を構築することで、人材と組織が活性化し、新しい価値が創出され、企業としても持続的成長を実現できると考え、ダイバーシティを推進しています。

具体的には、以下のような取り組みを進めています。
ダイバーシティの推進、女性の活躍推進に関する経営層によるメッセージを全行員向けに定期的に発信し、行内の意識醸成に取り組んでいます。経営層がさまざまな場で繰り返しその重要性を伝えていくことで、行内のすみずみにまで浸透させ、共有化を図っています。
加えて、女性リーダーの育成も重要項目として取り組んでおり、女性管理職に対して組織やリーダーシップのあり方を多面的に学ぶ機会を設けています。それぞれの資質をいかしたリーダーシップの発揮方法を学んだり、業務を越えた組織横断的なネットワークを構築していくサポートを行っています。

また、ダイバーシティを推進するプロジェクトのメンバーを中心とした部門毎の活動、組織横断的な取り組みとして、ロールモデルの紹介、子育て社員の支援を行っています。

クラブ活動クラブ活動

当行では、行員の就業意欲向上、行員間のコミュニケーションの円滑化を目的とするようなスポーツ、カルチャーに関する活動を支援しています。

主なクラブ活動

競技ゴルフ部
サッカークラブ
テニスクラブ
バスケットボールクラブ
自転車クラブ

プライバシーステートメント プライバシーステートメント