東京スター銀行

複数のローンは「おまとめ」で返済額軽減

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毎月のご返済額がどれぐらい減るのかをご確認ください

おまとめ借り入れ額 毎月のご返済額
50万円 ¥7,318
100万円 ¥14,637
150万円 ¥21,956
200万円 ¥29,275
250万円 ¥36,594
300万円 ¥43,912
350万円 ¥51,231
400万円 ¥58,550
450万円 ¥65,869
500万円 ¥73,188
600万円 ¥87,825
700万円 ¥102,463
800万円 ¥117,100
900万円 ¥131,738
1000万円 ¥146,376
  • ※ お借り入れの日程により、上記より少ない金額になる場合があります。
携帯からもOK!0120-82-1154(平日9:00〜21:00 土・日・祝日9:00〜17:00)
パンフレットダウンロード
  • ※1:おまとめ後の返済状況によっては、おまとめしない場合と比較して利息の総支払い額が減らない可能性があります。
    特に、ご利用中のローンの平均お借り入れ金利が12.5%以下の方は慎重にご検討のうえお申し込みください。
  • ※2:スターワン乗り換えローン(おまとめローン)の商品説明書はこちら
  • ※3:ローンご契約手続きには、当行東京スターダイレクト(インターネットバンキング)にログインできるパソコン・スマートフォン環境が必要です。

*有担保ローンでおまとめをご検討の方はこちら 有担保ローンでおまとめ

完済したいのに…
[金利が高くて、返済がなかなか終わらない!][返済額が減らず、毎月の返済負担が辛い…][返済日が複数あって、完済の目途が立たない!]
「おまとめローン」は、返済専用ローンです。
“借りたい”ときのカードローン
“返したい”ときのおまとめローン

\「おまとめローン」なら/※2 3つの“軽減”で、完済が目指せる!

【1.金利を軽減※1】年12.5%

ローンを1つにまとめると毎月の返済額が軽減できます!※1
ご利用中の複数ローンの残高が総額200万円だった場合…毎月最大12,725円軽減!!※5
  • ※1:おまとめ後の返済状況によっては、おまとめしない場合と比較して利息の総支払い額が減らない可能性があります。特に、ご利用中のローンの平均お借り入れ金利が12.5%以下の方は慎重にご検討のうえお申し込みください。
  • ※4:お借り入れの日程により、表記金額より少ない金額になる場合があります。
  • ※5:おまとめローンご利用の方の実例をもとに、実際にあり得る返済額を表示しております。
  • 【2018年3月26日現在】
  • ※3:ローンご契約手続きには、当行インターネットバンキング「東京スターダイレクト」にログインできるPC・スマートフォン環境が必要です。詳しくはこちら

【2.返済負担を軽減】複数あった返済回数も月1回に。

無理のない返済プランで着実に完済を目指せます!

複数ある返済日が月1回に!
わずらわしい返済の手間を削減!返済日の管理もしやすくなるので、完済の目途が立ちやすくなります。
  • ※3:ローンご契約手続きには、当行インターネットバンキング「東京スターダイレクト」にログインできるPC・スマートフォン環境が必要です。詳しくはこちら

【3.手続きの手間を軽減】来店不要。保証人も不要。

インターネットで今すぐお申し込み

いつでもどこでも手続きが可能です。
PC・モバイルさえあれば、これら全てのお取り引きが24時間365日可能!
WEB申し込み、WEB明細閲覧、外出先でもアクセス可能、繰り上げ返済手続き
携帯からもOK!0120-82-1154(平日9:00〜21:00 土・日・祝日9:00〜17:00)
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  • ※3:ローンご契約手続きには、当行インターネットバンキング「東京スターダイレクト」にログインできるPC・スマートフォン環境が必要です。詳しくはこちら

*有担保ローンでおまとめをご検討の方はこちら 有担保ローンでおまとめ

お申し込みをご検討されているお客さまへ

過払い金について
・おまとめローンの対象となる消費者ローンの金利が、利息制限法の上限を上回っていた場合は、お借り入れ先から過払い金が返還されるケースがあります。詳しくは、お近くの消費生活センター、弁護士会、司法書士会等にご相談ください。

【ご参考−利息制限法の上限金利】
元本が10万円未満の場合       年20%
元本が10万円以上100万円未満の場合 年18%
元本が100万円以上の場合       年15%

(ただし、上記金利を上回る金利によるお借り入れであっても、お借り入れの期間・内容等によっては、過払い金が発生しないこともあります。お客さまご自身のお借り入れに関する過払い金の発生状況につきましては、お近くの消費生活センター、弁護士会、司法書士会等にご相談されることをお勧めします。)
借り過ぎについて
・お借り入れにあたっては、お客さまの収入と毎月のご返済を考えた計画的なご利用をお勧めします。
・借金を返す為に借金を重ねて、多額の債務をかかえ返済が困難になる多重債務者が増加しています。多重債務でお困りの場合はできるだけ早く、お近くの消費生活センター、弁護士会、司法書士会等にご相談されることをお勧めします。