eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)

選ぶなら、手数料が少ない投資信託がいい!「eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)」

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eMAXIS Slimとは?

業界最低水準の運用コスト(*)を、
将来にわたって目指し続ける、
インターネット専用のファンドです。
しかも購入時手数料0円!

つみたてNISA適格ファンド(※1)つみたてNISAの対象として9ファンド(※2)がラインナップ!
2,400億円突破!
  • *対象範囲:公募投資信託(ETFおよび企業型確定拠出年金のみで取扱いのファンドを除く)をFundmarkの分類を参考に三菱UFJ国際投信が公開情報をもとに集計。他社類似ファンドの信託報酬率が当ファンドを下回る場合、当ファンドの信託報酬率を引き下げ、業界最低水準にすることを目指しますが、これを実現することを保証するものではありません。また、業界最低水準ではない期間が存在する旨、ご留意ください。
  • ※1 つみたてNISA適格ファンドとは、三菱UFJ国際投信がつみたてNISAに適うファンドとして、法令上の要件を満たすもののうち、長期に渡り資産形成を望まれるお客様に適合すると考えたファンドであり、金融庁への届出が受理されたファンドです。
  • ※2 eMAXIS SlimにおけるつみたてNISAの対象は、国内株式(TOPIX)、国内株式(日経平均)、先進国株式インデックス、新興国株式インデックス、米国株式(S&P500)、全世界株式(除く日本)、全世界株式(オール・カントリー)、全世界株式(3地域均等型)、バランス(8資産均等型)の9本です。(2019年12月27日時点)

コスト目線が重要なわけ

長期の資産形成において、コスト目線は大切です。運用利回りが同じ投資信託の場合、信託報酬が低い(コストを抑えた)ファンドのほうがパフォーマンスは優位になります。

ご参考:信託報酬がパフォーマンスに与える影響(イメージ図)

信託報酬がパフォーマンスに与える影響(イメージ図)

信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート)各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、各インデックスファンドの将来の運用成果等を保証するものではありません。

どのファンドを選べばよい?

eMAXIS Slimの取り扱いは、全部で13本。あなたはどっち派?

あてはまりませんか?

1本のファンドで
世界の複数の資産や地域に
分散投資したい

  • 「分散投資」ってどう組み合わせればいいのかわからない
  • 商品が多すぎて何を選べばよいのかわからない
  • いつ買ったり売ったりすればいいのかわからない
  • 投資した後、見直し(リバランス)するのが面倒

自分で選んで
個別の資産に投資したい

  • 特定の資産・地域に投資をしたい
  • 現在のポートフォリオにない地域・資産を加えたい

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ファンド選び、積立について、詳しく聞きたい方はご相談ください。

ご注意事項

【eMAXIS Slimのリスク】
●基準価額の変動要因基準価額は、株式・リート市場の相場変動による組入株式・リートの価格変動、金利変動による組入公社債の価格変動、為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券等の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金と異なります。主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク、カントリー・リスクです。上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【eMAXIS Slimに係る費用について】

タイミング 項目 手数料有無
購入時 購入時手数料 ありません
保有期間中 運用管理費用(信託報酬) ファンドにより定められた一定率(年率0.0968%(税抜 年率0.0880%)以内〜年率0.22%(税抜 年率0.2%)以内)を日々の純資産総額にかけた額※上場投資信託(リート)に投資する投資信託の場合は上場投資信託の費用がかかりますが、上場投資信託は市場の需給により価格形成されるため、当該費用は表示しておりません。
その他の費用・手数料 監査費用、有価証券等の売買委託手数料、保管費用、マザーファンドの換金に伴う信託財産留保額、信託事務にかかる諸費用等※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
換金時 信託財産留保額 ありません

※ 2019年12月27日時点

上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。<課税関係>課税上は、株式投資信託として取扱われます。個人投資者については、収益分配時の普通分配金ならびに換金時および償還時の譲渡益に対して課税されます。NISA(少額投資非課税制度)およびジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)の適用対象です。また、一部のファンドはつみたてNISA(非課税累積投資契約に係る少額投資非課税制度)の適用対象です。税法が改正された場合等には、変更となることがあります。《ご注意》上記のリスクや費用項目につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託のうち、ご負担いただくそれぞれの費用における最高の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付目論見書)でご確認の上、慎重にお選びください。

【投資信託についてのご注意】
●投資信託は預金商品ではなく、元本の保証はありません。投資信託の基準価額は、組み入れ有価証券等の値動きにより変動するため、お受け取り金額が投資元本を割り込むリスクがあります。外貨建て資産に投資するものは、この他に為替の変動により基準価額が変動するため、お受け取り金額が投資元本を割り込むリスクがあります。これらのリスクはお客さまご自身が負担することとなります。
●投資信託は預金保険の対象ではありません。
●当行が取り扱う投資信託は、投資者保護基金制度は適用されません。
●当行は投資信託の販売会社です。
●投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
●投資信託は、ご購入時等に各種手数料がかかります。例:購入時手数料〔お申し込み金額の最大3.85%(税込)〕、信託報酬〔純資産総額に対し最大年率2.2%(税込)程度〕、信託財産留保額(換金時の基準価額の最大1.0%)。詳細は各商品の目論見書でご確認ください。
●投資信託口座の新規開設にはマイナンバーの告知が必要となります。
●投資信託をご購入の際は、店頭またはインターネット投資信託サービス画面上にご用意している目論見書を必ずご覧いただき、内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

【つみたてNISAについてのご注意】
●NISA口座の開設にあたっては、東京スター銀行で「投資信託口座」が必要となります。NISA口座はお一人さまにつき1口座のみとなります。従って、複数の金融機関で作成することはできません。
●東京スター銀行では、NISA口座において購入することができる金融商品のうち、税法上の「株式投資信託」のみ取り扱っております。
●NISA口座のご利用は、個人のお客さまに限ります。
●NISA口座の開設には、マイナンバーの提供が必要です。
●現在、保有している上場株式や投資信託等をNISA口座へ移管することはできません。
●NISA口座と他の口座との損益通算はできません。また、損失の繰越控除もできません。
●NISA制度では、非課税投資枠(つみたてNISA:年間40万円まで)が設定されており、売却した場合、非課税投資枠の再利用はできず、非課税投資枠の残額を翌年以降へ繰り越すこともできません。
●つみたてNISAは非課税期間の20年経過後時点で、契約は終了となります。非課税期間の20年経過後、新たなつみたてNISAへの受入れはできません。
●NISA口座とつみたてNISA口座の併用はできません。
●つみたてNISAについては購入時の手数料はかかりません。
●詳しくは、店頭またはホームページにてご確認ください。

株式会社東京スター銀行 登録金融機関:関東財務局長(登金)第579号 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会